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ナチュラルガーデン
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知っておくと役立つガーデン用語

   

当たり前のように使われている専門用語だけど、ちょっとわかりづらい・・・
そんなガーデン用語の読み方や意味、わかりやすく解説します。

 

 あ行

 

赤玉土《あかだまつち》

関東ローム層の赤土(火山灰土)をふるいにかけて粒子をそろえたもの。
水はけ、水もちが良く園芸用土として用いられるが、単体では養分がないため、ピートモスや腐葉土と混ぜて使用する。

東屋《あづまや》

庭園の中に設置された屋根のついた休息所。(→ガゼボ)

アプローチ

門から玄関までの通路やスペース。また、庭の中でどこかに続く小道を指すこともある。

育苗《いくびょう》

植物の苗を育てること。

一年草《いちねんそう》

種子から発芽をし、成長、開花、結実して枯れるまでの過程を一年で終了する植物。

一季咲き《いっきざき》

一年のうち、決まった季節にのみ開花すること。

ウェザーコック

風見鶏。屋根の上などにつける風向計で、本来は鶏を模ったものを指すが、家屋や庭の装飾品として帆船や飛行機、さまざまな動物の形をしたものもある。

ウォータースペース

鉢土全体に水を浸透させるための空間。
鉢植えに水を与える際、縁ぎりぎりまで用土が入っていると、土とともに外に溢れて鉢土全体に水が浸透しないため、縁から2~3センチほど表土を下げる。(→水しろ)

ウォーターキーパー

土に差して鉢植えに水分を補給する容器。
素焼きやプラスチック製のものが多く、形はさまざまで人形や動物を模った装飾性の高いものもある。数日留守をしたり、水やりの頻度が増す夏季に重宝する。

ウッドデッキ

リビングなどの前庭に木材を組んで作る屋根のない床縁。
四角いパネル式のものは、地面に連結して敷きテラスのように仕上げる。

液体肥料《えきたいひりょう》

植物に与える液状の肥料で、表土に置く固形タイプのものより即効性がある。
液剤をそのまま使用するタイプの他、水で薄めて使用するものもある。液肥ともいう。

エクステリア

屋外の装飾。門扉や塀、ガレージなど、住居の外観を構成する全ての物の総称。

オーナメント

装飾品。
ガーデニングでは、人や動物をモチーフとした陶器製などの飾りを指すことが多い。

オーニング

窓や入り口などの日よけ・雨覆い。
カンバス製やナイロン製など材質はさまざま。

オープンガーデン

自宅の庭を一般に公開すること。または一般の人々に公開された庭。

追い肥《おいごえ》

植物の栽培途中で、生育の状態に合わせて施す肥料。

置き肥《おきごえ》

定植した植物の周りに置く固形や顆粒状の肥料。
水やりとともに肥料成分が溶け出し、ゆっくりと時間をかけて効果を発揮する。

オベリスク

方形や円で、上に向かって塔のように細く作られたトレリス。
つる性植物を絡ませるのに用い、材質は木製やアイアン製などがある。

お礼肥《おれいごえ》

花や果実が終わり消耗した樹木に、翌年の生育に向けて活力を与えるために施す肥料。
花木や果樹特有。

 

か行

 

ガーデンファニチャー

イスやテーブル、ベンチなど、屋外用の家具。

カーポート

屋根を設置しただけの簡単な車庫。

化成肥料《かせいひりょう》

窒素、リン酸、カリなどの成分を化学的に合成した肥料。
手が汚れず、においがないため扱い易く、ベランダや室内の園芸に適している。

ガゼボ

庭園に設置された屋根のある休息所。
西洋の東屋は、庭園の美しさに合わせて景観を意識したおしゃれな造りで、オーナメントとしての役割も果たす。

鹿沼土《かぬまつち》

赤城山の火山噴出物が風化したもので、保水性と通気性がよく、園芸の基本用土として使われている。
酸度を嫌う植物には不向き。

株分け《かぶわけ》

多年草や宿根草などの繁殖法の1つで、充実した親株を分けて子株を作り移植して増やす。
根分けともいう。

軽石《かるいし》

火山噴出物の1つ。
水はけと通気性がいいため、小石ほどの粒状にしたものが鉢底に敷き詰める石として市販されている。

緩効性肥料《かんこうせいひりょう》

肥料成分がゆっくりと時間をかけて溶け出すように、固形や顆粒状に加工された肥料。
有機肥料と化成肥料がある。

寒肥《かんひ》

花木や果樹など主に庭木に与えるもので、植物の休眠期にあたる冬の間に施す肥料のことを指す。

寒冷紗《かんれいしゃ》

織り目の粗い布製の資材で、遮光や防寒のために使用する。

切り戻し《きりもどし》

徒長や繁茂した植物の茎や枝を切り詰めること。
新しい葉や花を再生するために行う。

苦土石灰《くどせっかい》

石灰岩から作られた石灰肥料。アルカリ成分が多く含まれており、
花壇や畑、鉢植えの使い古された土や酸度の高い土壌の改良材として利用される。

嫌光性種子《けんこうせいしゅし》

光に当たると発芽しないタネ。
タネまきの際は厚く覆土をする。

原種《げんしゅ》

品質改良の元となる植物。

好光性種子《こうこうせいしゅし》

光に当てないと発芽しないタネ。
タネまきの際は覆土をしない。

腰水《こしみず》

鉢植えの受け皿に水を張り、底面から吸水させる方法。

混植《こんしょく》

品種や色が異なる植物を混ぜて植栽すること。

コンテナ

植物を植える容器。
園芸上では植木鉢やプランター、バスケットなどの総称とされることが多い。

コンパニオンプランツ

お互いの生育を助け合い共生する植物。
側に植えることで生長を促進したり、害虫をつきにくくするなど、さまざまな作用が期待できる。

 

さ行

 

挿し木《さしき》

木の枝を土に挿して発根、発芽させ、新しい株を作ること。
草花のように茎を挿す場合は挿し芽という。

シェードガーデン

半日陰や日陰の場所に、その条件に適した性質のさまざまな植物を混植し構成する庭のこと。

四季咲き《しきざき》

一年を通じて花が咲く性質のことをいう。
日照や気候など、その植物の開花に必要な条件が揃えば、年間を通して花が楽しめる。

直まき《じかまき》

花壇や植木鉢など、植物を移植せずにそのまま育てたい場所に直接タネをまくこと。

宿根草《しゅっこんそう》

根株が生き続け、開花と結実を繰り返して生長する草花。
冬季に葉や茎が枯れて根株だけで越冬し、春に再び芽を出すものと、地上部に茎と葉が残る常緑性のものがある。

常緑樹《じょうりょくじゅ》

秋冬になっても落葉せず、常に緑の葉がある木。庭木ではスギやヒノキ、ゴールドクレストなどコニファーが代表。

剪定《せんてい》

樹形を整えたり、生長を抑えるために樹木の枝を切ること。
花数や結実、生育を促すためにも行う。

速効性肥料《そっこうせいひりょう》

施肥後、すぐに効果が期待できる。液体肥料がその1つで、
与えすぎると植物の根にかえって負担がかかり枯れるので、決められた使用法に基づいて使う。

 

た行

 

耐陰性植物《たいいんせいしょくぶつ》

日あたりがあまりよくない環境下でも生長する性質を持つ植物。

耐寒性植物《たいかんせいしょくぶつ》

気温が0度以下の寒冷な環境に耐えることのできる植物。

台木《だいぎ》

接ぎ木をする際、穂木を接ぐ台となる木のことをいう。

堆肥《たいひ》

わらや落葉などを積み重ね、腐らせて作ったもの。
肥料としての用途より土壌改良材として使われる。

多肉植物《たにくしょくぶつ》

肥厚した葉や茎にたくさんの水分を蓄えている植物。
サボテンやアロエ、鉢花ではカランコエなどが属する。

多年草《たねんそう》

根株が生き続け、開花と結実を繰り返して長年に渡って生長する草花。
地上部に茎と葉が残る常緑性のあるものを多年草、冬季に葉や茎が枯れても根株だけで越冬して、
春になると再び芽を出すものを宿根草と分ける場合もある。

短日性植物《たんじつせいしょくぶつ》

日照時間が短くなると花芽をつけて花を咲かせる植物。
ポインセチアのように短日によって葉色を変化させる植物もある。

長日性植物《ちょうじつせいしょくぶつ》

日照時間が一定より長くなると花芽をつけて花を咲かせる植物。

接ぎ木《つぎき》

植物の枝や芽をほかの植物に接いで癒着させ、ひとつの独立した苗木を作る繁殖法。

土寄せ《つちよせ》

植物を保持するために根元に土を寄せる作業。畑などがその例で、保温や除草の目的も果たす。

摘芯《てきしん》

より多くの脇芽を出し、分枝するように植物の茎の先端を摘み取ること。(→ピンチ)

摘蕾《てきらい》

多くの花の開花で養分が分散されないように蕾を摘み取ること。
1つの花を極上に咲かせたいときや弱った苗の発育促進のために行う。

天地返し《てんちがえし》

花壇や畑で古く硬くなった土を下層部と入れ替えて活性化させるために耕す作業。

展着剤《てんちゃくざい》

殺菌剤や殺虫剤を散布する際、薬剤が植物に癒着しやすくするために混合する液剤。

徒長《とちょう》

水分や窒素過多、日照不足などで植物が正常に育たず、細く長く伸びてしまう状態。

トレリス

細い板を格子状に組んだパネルのことで、斜め格子のものをラティスと呼ぶこともある。
つる性植物を絡ませたり、ハンギングバスケットを掛けて使用する。

トピアリー

樹形を装飾的に刈り込むこと。球体や円錐、動物などさまざまな形に仕上げる。

取り木《とりき》

木の枝や幹の一部から発根させ、切り離してもうひとつの新しい苗木を作る繁殖法。

 

な行

 

ナーセリー

植物の栽培園、生産者を指す。

二年草《にねんそう》

発芽から開花、結実するまで1年以上2年以下かかり、一度結実すると枯れてしまう草花。
一般的に秋まき(秋にタネをまく)の草花を呼ぶことが多い。

根腐れ《ねぐされ》

栽培中の植物の根が腐って枯れること。
主に水の与えすぎなどから土が過湿状態で通気が悪くなり、根が呼吸できなくなったり、
蒸れによるカビの発生などが原因に考えられる。

熱帯性植物《ねったいせいしょくぶつ》

熱帯地方に自生、または温かい気候を好む性質を持つ植物。日本では冬季に防寒が必要な場合が多い。

根詰まり《ねづまり》

鉢やコンテナなどで栽培している植物に起こる状態。
容器の中で根が伸びて窮屈になり、通気や排水、養分の吸収ができなくなる。

根鉢《ねばち》

鉢植えの植物を鉢から抜いたとき、根の周りについている土が鉢のようになっている部分。

根巻き苗《ねまきなえ》

土をつけたままの根をわらで巻いた苗木のこと。

 

は行

 

バーク堆肥《バークたいひ》

木の樹皮を堆積し発酵させて作った堆肥。
肥料としてより用土の通気性や排水性の改善、
肥もちや保水性を高めるなど土壌改良材として使用することが多い。

パーゴラ

木材などを格子に組んだ棚。
フジやバラなどつる性の植物を絡ませて楽しむ。

バードバス

小鳥が水を飲んだり、水浴びをするための水盤。
野鳥観賞を楽しむために設置する。

バードフィーダー

小鳥の餌台。
餌を食べに来る野鳥を観賞して楽しむ。

バーミキュライト

蛭石(ひるいし)を高温処理したもので、軽くて排水性と保肥性がよく、ほかの用土と配合して使用。無菌で肥料分がないため、タネまき用土としても適している。

パーライト

真珠岩を高温処理したもので、通気性と排水性に富み、ほかの用土と配合して使用する。

配合肥料《はいごうひりょう》

二種類以上の成分を混ぜ合わせた肥料。
成分は窒素、リン酸、カリウムの主要素のほか、
中量・微量要素を含むものもある。

培養土《ばいようど》

植物を栽培するために、赤玉土や腐葉土、バーミキュライトなど数種類の土を配合して作った用土。それぞれの植物に適した専用の培養土もある。

葉芽《はが》

生長してもつぼみをつけない茎や枝になる芽。

播種《はしゅ》

タネをまくこと。

鉢上げ《はちあげ》

タネまきした苗床から鉢に移植すること。
地植えの庭木や草花を鉢に移すことも同様。

発根促進剤《はつねそくしんざい》

挿し木や取り木などの際に発根を促し、活着をよくする薬剤。

パティオ

スペイン語でいう中庭のこと。

花がら《はながら》

咲き終わった花。
枯れた花をそのままにしておくと菌が繁殖して病気になったり、
結実に栄養分を奪われ花数が減るため、子房などを摘み取る(花がら摘み)。

花芽《はなめ・かが》

茎や枝にある、いずれ花を咲かせる芽。葉芽より大きくて丸い。

葉水《はみず》

葉に水をかけること。
空中湿度を高めたり、葉についた害虫(ハダニなど)を洗い流す効果がある。

葉やけ《はやけ》

直射日光のような強い日差しや高温などで葉が変色したり枯れること。

半耐寒性植物《はんたいかんせいしょくぶつ》

気温0度くらいまでは寒さに耐え、霜が当たらなければ冬越しできる植物。

半日陰《はんひかげ》

木漏れ日が差すほどの明るい日陰。
午前中に数時間だけ日が当たる、または寒冷紗越しの日差しでも同様。

ピートモス

ミズゴケが堆積してできたもの。
保水性と保肥性にすぐれ、赤玉土やバーミキュライトなどと配合して使う。酸度が強いため、育てる植物に合わせて調整が必要。

非耐寒性植物《ひたいかんせいしょくぶつ》

気温10度くらいまでは寒さに耐える植物。
厳寒な時季は室内など温かい環境下で越冬させる。

肥培《ひばい》

肥料を与えて植物を栽培すること。

肥料あたり《ひりょうあたり》

肥料の高濃度や与えすぎが原因で、葉が変色したり枯れてしまうこと。

ピンチ

より多くの脇芽を出し、分枝するように植物の茎の先端を摘み取ること。(→摘芯)

斑入り《ふいり》

花びらや葉、茎などに模様のように出る、本来の色とは別の色のこと。

フォーカルポイント

視線が一番集まる場所。
庭にフォーカルポイントを作ることによって全体が締まり、まとまって見える。

覆土《ふくど》

タネをまいたあとに上からかける土。
微粒種子や日光が当たることで発芽するタネには行わない。

覆輪《ふくりん》

葉や花びらの周囲を縁取るように本来の色とは異なる色が入るものを指す。

腐葉土《ふようど》

主に広葉樹の落葉が堆積して発酵したもので、排水性と通気性にすぐれ、多くの植物に適応するため園芸基本用土の代表として使われている。
使用時はほかの用土と配合して使う。

ブロッチ

花の中心部、花びらやガクに入る濃色の斑点。

壁泉《へきせん》

レンガや石などの壁面に造られた噴水。

苞葉《ほうよう》

花のつけ根に出る変形した葉で、花を保護する役割を果たす。
ブーゲンビリアやポインセチアなど、色づく部分は苞葉で、中心部に小さく咲いたものが花である。

ボーダーガーデン

生け垣や壁を背に作られた帯状の細長い花壇。奥に草丈の高い植物を植え、
手前にいくに従って順に低い草丈の植物を植栽するという、イングリッシュガーデン独特のスタイルのひとつ。

穂木《ほぎ》

挿し木や接ぎ木などの繁殖で台木に接ぐ枝のこと。

ポット

植木鉢やプランターなどの容器を指す。
育苗に使用するポリエチレン製などの容器に入った苗をポット苗という。

匍匐性《ほふくせい》

茎や枝が地面をはうように伸びて生長する性質。

 

ま行

 

枕木《まくらぎ》

鉄道の線路の下に等間隔に敷かれた木材で、現在は多くがコンクリート製。
コールタールが染み込んだ独特の深い色合いが人気で、花壇の仕切りやデッキテラスなど園芸資材として使われている。

間引き《まびき》

苗の発育を促すため、密植している場所の苗を適当な間隔をもって取り除くこと。

マルチング

植物の保護や地温・水分保持のために、株元にワラやビニールを敷いて土を覆うこと。

実生《みしょう》

タネから発芽して育った植物のこと。

水苔《みずごけ》

湿地に生える蘚類を乾燥したもので、ランの植え込みやハンギングバスケット、保水性に富むため鉢土の乾燥防止にマルチング材として利用することもある。

水しろ《みずしろ》

鉢土全体に水を浸透させるための空間。
鉢植えに水を与える際、縁ぎりぎりまで用土が入っていると、土とともに外に溢れて鉢土全体に水が浸透しないため、縁から2~3センチほど表土を下げる。(→ウォータースペース)

芽かき《めかき》

花や果実に十分な栄養が行くように、余分に出ている芽を取り除くこと。

目土《めつち》

芝生にまく土(砂)のことで、芝生の発根が促され新芽が伸びやすくなる。

木酢液《もくさくえき》

木炭を作る過程で出る煙から採取した液体で、植物の生育を促す効果のほか、殺菌作用も強いため土壌改良にも使われる。
病害虫には直接的効果はないが、農薬や肥料の効き目を高める役割をする。

木質化《もくしつか》

草花の茎が長年育てていくうちに硬くなり木のようになること。木化ともいう。

元肥《もとごえ》

植物を植えつける前に土に施しておく肥料のこと。

 

や・わ行

 

薬剤散布《やくざいさんぷ》

病害虫の予防や殺菌、駆除のために、植物に農薬を散布すること。

誘引《ゆういん》

つる性植物の茎や枝を支柱やトレリスに紐などで括ること。

有機質肥料《ゆうきしつひりょう》

油かすや骨粉、牛ふんなど、動植物性の肥料で、土の中で微生物に分解されることでゆるやかな効果を発揮するもの。

用土《ようど》

植物の栽培に用いる土のこと。植物に適した土を配合してある培養土。

寄せ植え《よせうえ》

ひとつの鉢やコンテナに、数種類の草花を植えること。コンテナガーデンともいう。

落葉樹《らくようじゅ》

秋の低温期に入ると落葉して休眠し、春になるとともに新しい葉をつける樹木。

レイズドベッド

レンガや石などを積み上げ、床面を高くした花壇。

連作《れんさく》

ひとつの植物を同じ場所(土)で繰り返して栽培すること。
連作に適さないペチュニアなどのナス科の植物は、前年と異なる場所に植えるか新しい土を使用するなどの対策をしないと、連作障害を起こしうまく育たなかったり、病気になったりすることもある。

ロックガーデン

岩石を配し、その間に高山植物や山野草を植えた野趣あふれる庭園。

矮性《わいせい》

草丈の低い植物。
または従来の品種より大きくならないように品種改良された植物。

ワイルドフラワー

人が手をかけなくても自生する野生植物。

脇芽《わきめ》

葉のつけ根上部に出きる芽。
分枝を促す際に、摘芯すると活発に伸びる。

早生《わせ》

同じ種類の植物の中でも通常より早く花が咲き、結実する性質の植物。

 

協力:株式会社 ユニソン

 

 

 

 - ガーデニング, キッシーのブログ

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